「離婚問題
完全解決を目指す


「心理カウンセリング&人生相談 あおぞら」が
何故こんなに皆様のご支持をいただけるか?


一刻も早く悩みを解決したい!無料相談では得られない熱意と真心を持った親身なカウンセリングで、あなたのお役に立ちます。

それが「あおぞらのモットーです」

  1. ご相談者の気持ちに寄り添った的確なカウンセリング
  2. 相手方の心理を分析し考え抜いたしかも解りやすく具体的なサポート
  3. 最近5年間で1300件以上の離婚・夫婦問題関連のカウンセリング実績
  4. ご相談者をしっかりサポート・支援しながら常に「完全解決」をめざします
  5. 悩みから脱する事でご相談者の人間成長も計っていただく前向きな姿勢
  6. ご相談者の幸せの為に最後まで知恵と工夫そして労力を惜しまない情熱で取り組みます
  7. 各専門家との連携して万全の体制でのネットワークで取り組んでいます
  8. ご相談者からのお礼・感謝のお手紙・電話・メールが物語る問題解決の実績

〈まず大切な事は貴方様が〉


1、「離婚を迷っているのか」
2、「できれば離婚したくないのか」
3、「夫婦関係を修復したいのか」
4、「絶対に離婚したいのか」


この4つのどのお気持ちなのか、はっきり自己認識する
必要が有ります。
それによって今後の準備や対応が全く違ってきます。


離婚問題 完全解決コース ご予約受付中


「離婚問題解決、成功率80%を達成し続けています」

“80%達成 その秘密は”

  1. お相手(夫・妻)が貴方様と「離婚したい」と思った、その気持の発生原因を徹底的に分析してから解決案を提案します。
  2. 貴方様が希望通りの「離婚条件」を獲得すためにどうしたら良いか徹底分析してから解決案を提案します。

夫又は妻が貴方に「離婚したい」と言う以前に
貴方に対する心の変化が、徐々に進んでいたのです

「離婚したい」の言葉の前に、別れたいと思い始めたのは、どの位前からですか?200名様(夫・妻各100名)アンケート

結婚してからどのくらいの期間で
別れたいと思い始めましたか?
人数   % 
(夫・妻合計)
1位 6ケ月以内で

38名  約19%

2位 1年位で

52名  約26%

3位 3年位で

27名  約13%

4位 5年以内位で

22名  約11%

5位 3ケ月位で

19名  約9%
その他42名以下


アンケート調査ご協力200名の方の声です

あなた様がお相手と「離婚したい」と決意されたのはどのような事がきっかけでしたか?

 

★男性の方のアンケートの結果(相手の女性の方に対して思うコト)
1位 すぐ感情的になる
2位 神経質
3位 いつも愚痴ばっかり言っていた
4位 優しさや思いやりがない
5位 別に好きな女性が出来た
6位 何でも悪い方に考える
7位 趣味が全く合わなかった
8位 性的な相性が悪い
9位 黙ってしべらなくなる事が多い
10位 二人で話し合う事を嫌う

 

★女性の方のアンケートの結果(相手の男性の方に対して思うコト)
1位 優しさや思いやりがない
2位 すぐ感情的になる(罵倒する・暴力含む)
3位 子供と遊んだりㇼ可愛がってくれない
4位 困っているとき助けてくれなかった
5位 二人で話し合う事を嫌う
6位 金銭にだらしがない
7位 けち、自分のお金を出したがらない(給与も教えない)
8位 ミスや間違いを見つけては責め、私の良いところを見ようとしない
9位 こちらの都合に合わせてくれないいつも自分の都合ばかり
10位 浮気っぽい


あなた様がお相手と「離婚したい」と決意されたのはどのような事がきっかけでしたか?

 

★男性の方のアンケートの結果(相手の女性の方に対して思うコト)
1位 すぐ感情的になる
2位 神経質
3位 いつも愚痴ばっかり言っていた
4位 優しさや思いやりがない
5位 別に好きな女性が出来た
6位 何でも悪い方に考える
7位 趣味が全く合わなかった
8位 性的な相性が悪い
9位 黙ってしべらなくなる事が多い
10位 二人で話し合う事を嫌う

 

★女性の方のアンケートの結果(相手の男性の方に対して思うコト)
1位 優しさや思いやりがない
2位 すぐ感情的になる(罵倒する・暴力含む)
3位 子供と遊んだりㇼ可愛がってくれない
4位 困っているとき助けてくれなかった
5位 二人で話し合う事を嫌う
6位 金銭にだらしがない
7位 けち、自分のお金を出したがらない(給与も教えない)
8位 ミスや間違いを見つけては責め、私の良いところを見ようとしない
9位 こちらの都合に合わせてくれないいつも自分の都合ばかり
10位 浮気っぽい

貴方が「絶対離婚したい」
望んでおられる場合


〈離婚5原則の取り組み準備〉

原則1 離婚する場合、必ず相手の同意が必要です
原則2 お金(慰謝料・財産分与・婚姻費用の分担・年金・養育費その他)の問題を明確にする必要が有ります
原則3 子供さんの問題(未成年の子供の親権者、面接交渉権、養育費等)を明確にする
原則4 戸籍と姓の問題 〔結婚で姓を改めた方の戸籍と姓等〕
原則5 離婚にかかる費用の問題を明確にする

 

■ 離婚の前に考えておくべきこと

  1. 生活費をどうするのか、前もって準備をする。
  2. 専業主婦の場合には、職を探しておく。(配偶者が専業主婦の場合でも、前もって仕事を始めてもらうよう要請が必要です)
  3. 住居をどうするのかも決めておく必要が有ります。(実家など、頼れる所があれば、頼るのもひとつの方法です)
  4. 子供の保育をどうするか、子供が小さければ、保育所などを考えなければなりません。

 

■ 離婚の前に考えておくべきこと

  1. 生活費をどうするのか、前もって準備をする。
  2. 専業主婦の場合には、職を探しておく。(配偶者が専業主婦の場合でも、前もって仕事を始めてもらうよう要請が必要です)
  3. 住居をどうするのかも決めておく必要が有ります。(実家など、頼れる所があれば、頼るのもひとつの方法です)
  4. 子供の保育をどうするか、子供が小さければ、保育所などを考えなければなりません。

 

■ 離婚の種類(離婚には4通りの方法があります)

 

(1)協議離婚(当カウンセリングあおぞらではできるだけ、費用が小額で済む協議離婚をお勧めしています。
 その際当相談ルームではお相手が協議離婚に応じていただける為の提案書の作成をご希望によりご指導いたします)

  1. 夫婦の話し合いによって別れる方法です。
  2. 裁判所は関与しません。離婚理由も離婚条件も夫婦ふたりが同意出来れば大丈夫です。
  3. 夫婦が合意したうえで、市区町村役場に「離婚届け」を提出し、受理されれば成立します。
  4. 協議離婚の場合、財産分与や養育費、慰謝料などお金のこと、子供との面接をどうするかなど子供のこと、年金分割など、自分たちで取り決めておく必要があります。
  5. 子供がいる場合は親権を離婚届に記載しなければ受理されません。
  6. 離婚協議書を作っておけば、後に揉めることが少なくて済みます。離婚協議書は自分たちで作成することも出来ます。

★公正証書作成のおすすめ

  1. 養育費や、その他分割での支払いがある場合は、公正証書の作成をおすすめ致します。
  2. 公正証書とは、法律の専門家である公証人が作成する公文書のことです。
  3. 公正証書を作成しておけば、いざという時に裁判を起こさず強制執行することが出来ます。
  4. 養育費の支払いが滞らないためにも作成をおすすめします。
  5. 年金分割の割合を記載しておけば年金機構の手続きにふたりで行く必要もありません。
  6. 公正証書は公証役場に作成した離婚協議書を持参し依頼します。
  7. 受け取る時には、夫婦ふたりで行き署名押印が必要です。(代理を立てたい時には、事前に申し出なければなりません)

(2)調停離婚

  1. 家庭裁判所の調停によって別れる方法です。二人だけでは、話し合いが出来ない時には、調停を申し立てましょう。
  2. 離婚成立が難しく、裁判へ行く可能性がある場合は、早めに調停に進むこともあります。裁判の前には調停をしなければならないからです。
  3. 協議をして別れられない場合は、どちらかが家庭裁判所に調停を申し出て、お互いが合意すれば、成立します。
  4. 朝廷と裁判と混同している人がいますが、調停には裁判のような強制力はなく、あくまでも調停委員を通した夫婦の話し合いですから、離婚したくない人が「私はまったく別れるつもりがない」と意思表示をすれば、離婚が成立することは難しいと考えて下さい。簡単に調停を申し立てても不成立に終わることも多いのです。
  5. 調停の申し立てをするには基本的に相手方の住所地の家庭裁判所に戸籍謄本1通、収入印紙1200円郵便切手代800円を添えて、夫婦関係調停申立書を提出します。
  6. 調停は担当する裁判官と調停委員男女各1名で構成される調停委員会が担当します。妻と夫が入れ替わりで調停室に入り、調停委員と話し合いを進めていきます。だいたい1ヶ月に1度の割合で進められ約80%が6ヶ月以内で終わっています。
  7. 調停は、本人の出席が原則ですから、弁護士を立てたとしても弁護士と一緒に出席することになります。離婚の同意、子供の事やお金などの条件の同意が得られ、離婚が成立すれば、調停で決めたことが書かれた調停調書が作られ、調停調書の謄本をもらえます。

(3)審判離婚

  1. 調停を行った結果は、成立・不成立・審判移行の3種類です。
  2. 自分から審判離婚は申し立てられません。
  3. 審判事項は財産分与・慰謝料・養育費・親権ですが、そのうちの一つ程度が決まらずに成立しないような場合に家庭裁判所の判断で行われ審判が確定すると離婚が成立します。
  4. ただ、審判を受けた当事者または利害関係者が2週間以内に異議申し立てをすれば、理由の如何を問わず効力は消滅します。
  5. あまり数は多くないのですが、審判移行により離婚が成立することがあります。

(4)裁判離婚

協議や家庭裁判所の調停、審判でも成立に至らなかった場合に、 夫婦の一方から、家庭裁判所に訴訟を起こし、裁判によって別れる方法です。 裁判では、法律で定められている特別な理由がない限り、離婚は認められません。 法律で定められている特別な理由とは、以下の5項目です。

  1. 不貞行為があった時:結婚後に配偶者以外の異性と性的な関係を持った場合
  2. 悪意で遺棄された場合:夫婦の一方が同居義務や相互協力・扶助義務をわざと守らない場合
  3. 3年以上の生死不明:生存も死亡も確認出来ず、最後の音信があってから3年以上経過している場合
  4. 回復の見込みのない強度の精神病:強度の精神病により共同生活が出来ず、回復の見込みがない場合
  5. 婚姻を継続しがたい重大な事由のある時:夫婦関係が破綻している・性的異常・暴行・虐待・酒乱・働かない・浪費・・など

*離婚が裁判で認められるためには、上記5項目のうち、どれかの理由が必要となります。どんな場合でも、裁判所に判断を求めるのですから、事実関係が分かる証拠が必要になります。とにかく証拠を残すことが大事です!! 弁護士への依頼も必要になります。
(当相談ルームでは相談者のご希望により信頼できる弁護士の方をご紹介致しております)

「あおぞら」離婚問題 完全解決ご相談の流れ

まず貴方様のご希望の内容を詳細にご確認致します。


  1. まず「ご離婚したい」決断に至った経過についてお尋ねいたします
  2. 次にどのような離婚の仕方にされたいか下記のどちらにされたいかお決めいただきます。
    A案:お互い傷付け合わない形で話合いで離婚したい
    B案:ある程度の自分の主張、希望要件が満足出来るよう、争わないで話し合いの上、離婚したい。

■離婚の仕方をA案又はB案いずれかにお決めになられたら、その案に沿ったお相手との話し合いの際に必要な「話し合い案件書」をカウンセラーがご相談者と協議しながら作成いたします。(ご相談者はその案件所に沿ってお相手との話し合いをされますと、漏れが無く穏やかな話し合いが出来やすいです。


■「3者面談のおすすめ」
お相手と感情的にならず穏やかな話し合いで離婚問題を解決したいとどちらかがお考えの場合、離婚までの期間や費用その他精神的ストレス等、何を考えても話し合いによる離婚が最も良いと思います。その際これまでご夫婦と専門のカウンセラー3人が同席し、様々な問題課題を冷静に穏やかに話し合いで決める「3者面談方式」が皆様に高い評価と信頼をいただいています。


■公正証書作成のおすすめ
お二人での話し合いが旨くいった場合、話合いで決まったことを口約束ではない、法的に根拠のある書類に書き込んで「公正証書」にしておく事をお勧めします。公正証書を作成しておきますと、お相手が約束を守らなかった場合、裁判を起こさず強制執行することが出来ます。特にお子さんの養育費の支払いや年金分割の割合を記載しておけば年金機構への手続きに二人で行く必要がありません。公正証書は公証役場に作成した離婚協議書を持参し依頼します。受け取る時には、夫婦ふたりで行き署名押印が必要です。(代理を立てたい時には、事前に申し出なければなりません)


■公正証書に記載しておいた方が良い項目
・お金の問題(慰謝料・財産分与・婚姻費用の分担・年金・養育費その他
・子供さんの問題(未成年の子供の親権者、面接交渉権、養育費等)…
・戸籍と姓の問題 〔結婚で姓を改めた方の戸籍と姓等〕
・離婚にかかる費用の問題(お二人で話し合い極力費用を抑えるか司法書士・弁理士・弁護士公証人役場》など明確にする


▼あおぞらのサポート内容

  1. 「3者面談方式」による穏やかな解決で好評!!
  2. 公正証書はあおぞらのカウンセラーが原案を作成し、内容を精査のうえ自分で郵便局に行き相手に郵送する方法と司法書士又は弁理士依頼して作成してもらい郵送する方歩があります。

〈離婚とお金の問題〉

慰謝料や財産分与、養育費等のお金の問題は、納得ができるまで頑張りましょう!! 協議離婚を自分に有利にしかも冷静に運ぶためには、慰謝料や財産分与、養育費等のお金の問題は、心の問題と同時に平行して話合いの前に準備しておく必要が有ります。離婚はお金の問題が現実のものとなった時、お二人がより傷つけあうことに発展する場合が多いからです。
このお二人の話し合いの前に作成する「話し合い項目別準備資料」の作成はご希望によりあおぞらがご相談者と協力し作成いたします。
離婚後のトラブル防止の為には、公正証書にすることもお勧め致します。
離婚時、配偶者に対して請求できる、もしくは請求されるお金については【財産分与】【慰謝料】【養育費】です。 お金の問題はできるだけ離婚と同時に解決しておく事が大切です。お金の問題解決プランは、弁護士等へ訴訟を依頼すことになった場合でも必要になります。
まずは、カウンセリングで夫婦の関係を見直し、気持ちを(離婚をする、しない等)整理することが大切です。〈弁護士〉や〈調査会社〉への依頼は気持ちを整理してからですと、スムーズに運べます。『離婚』を含む人間関係のトラブルは精神的に大きな苦痛が伴います。【当あおぞらの相談室のきめ細かいサポート】を受けて下されば、その苦痛や、心労などが大幅に軽減されますので、安心してあおぞらにお任せ下さい。ご連絡をお待ちしております。


財産分与
  1. 財産分与とは婚姻中に築いた財産は財産分与として分けなければなりません。
  2. 分けるべき財産には預貯金、不動産、車、株、保険などがありますが、結婚以降に形成した財産だけが、分与対象(名義に関わらず)になります。
  3. 結婚期間中に相続したものであっても、相続した遺産などは、原則として、分与の対象になりません。
  4. ローンの あるものは、専門家に相談した方が良いでしょう。
  5. 財産分与は離婚となった原因には直接関係がありません。 また専業主婦やパート収入のみで離婚後の生活に不安が生じる側に、扶養的財産分与が加算されることもあります。
財産分与
の分け方
  1. 夫5割、妻5割が目安(離婚の財産分請求は、離婚が成立した日から2年間です
  2. 離婚時に「債権責務が一切ないことを相互に確認する」「今後名目の如何を問わず一切の請求をしない」という約束をしている場合、離婚後の財産分与の請求、慰謝料の請求は出来なくなります。
婚姻費用
  1. 夫婦の婚姻期間中は、通常の社会生活を維持するための費用(婚姻費用)を夫婦が互いに分担するものとされています。離婚が成立するまで別居していても婚姻関係は継続しているので、収入の多い方へ婚姻費用の分担を 請求することが出来ます。
慰謝料
  1. 慰謝料とは、不倫・浮気や暴力などによって受けた損害(精神的苦悩)に対する賠償請求です。慰謝料を請求するには、証拠を揃える必要があります。
  • 不倫・浮気相手からのメール、手紙
  • 不倫・浮気相手と一緒の写真
  • 電話などの通話明細
  • •暴力を受けて怪我をした時の診断書
  • 暴力を受けた日時、場所、具体的な様子などの記録
  • その他証拠となるもの

慰謝料の請求期限については時効が3年です。不貞行為に対する慰謝料については、配偶者に対する請求と配偶者の不倫・浮気相手への慰謝料請求は、多少違いがありあります。

養育費 養育費の額や支払い方法は、まず、夫婦の話し合いで決めましょう。養育費決定の目安に養育費算定表があり、この算定表が参考資料として広く活用されていますが、お互いの収入や財産、これまでに子供にかけた養育費の実績、これからの見通しなどを考慮して決定します。また、公正証書を作成しておけば、支払いが滞った場合に裁判をしなくても強制執行が可能です。夫婦間で協議が整わないときには、家庭裁判所に調停を申し立てます。離婚の合意はできていて、養育費だけ決まらないような場合でも調停の申し立ては可能です。

*調停は家事裁判官、家事調停員、申立人を、お相手に行われます

  1. どうしてもお二人での話し合いがつかない場合、家庭裁判所の調停によって別れる方法です。、調停を申し立てます。
  2. 離婚成立が難しく、裁判へ行く可能性がある場合は、早め に調停に進むこともあります。裁判の前には調停をしなければならないからです。
  3. 協議をして別れられない場合は、どちらかが家庭裁判所に調停を申し出て、お互いが合意すれば、成立します。

*妻と夫が入れ替わりで調停室に入り、調停委員と話し合いを進めていきます。だいたい1ヶ月に1度の割合で進められ約80%が6ヶ月以内で終わっています。

*調停には裁判のような強制力はなく、あくまでも調停委員を通した夫婦の話し合いですから、離婚したくない人が「私はまったく別れるつもりがない」と意思表示をすれば、離婚が成立することは難しいと考えて下さい。簡単に調停を申し立てても不成立に終わることも多いのです。


▼あおぞらのサポート内容

♦ご相談者のご希望により

  • 離婚調停に必要な「申立書」(・申し立ての主旨・親権者・養育費・財産分与等の金額等記載する)の原案作成・その他申し立ての実情も記入する
  • 離婚為至る実情を詳細に書きたい場合「別紙のとおり」と記載し貼付する(慰謝料など希望の作成の原案作成)
  • 家庭裁判所の調停委委員に見せた方が良い資料の作成
  • ご自分が口頭で調停委員に訴えた方が良い事をまとめて書いておく手元資料の作成はご希望により、あおぞらのカウンセラーが行います。
  • 離婚に有利な証拠物がある場合調停委員に内緒を条件に準備する。(申し立て費用印紙代900円、切手代800円程度)
  • どうしてもお一人で家庭裁判所に出廷がご不安な場合ご希望によりカウンセラーが同行することも可能です。(ただし調停の同席は出来ません)

★その他下記のような、疑問、ご不安にすべてお答え、ご指導、アドバイスいたしております。

  1. 離婚調停を申し立てたいけど、どうしたら良いですか?
  2. 相手側に離婚調停を申し立てられたが、どうしたら良い?
  3. 家庭裁判所からの呼び出し状が届いたが、どう対処したら良いですか?
  4. 相手の弁護士さんから、調停を申し立てるとの連絡があったが、どうしたら良いか?
  5. 調停で有利にすすめるにはどうしたら良いですか?
  6. 不利な調停を逆転したい。
  7. 調停に行ったら離婚されてしまうのですか?
  8. 調停に行ったら公平に話しをきいてもらえるのですか?
  9. 円満調停ってなに?
  10. 有利に離婚するための調停はどうすれば良いですか?
  11. 離婚しないためには調停でどうすれば?
  12. 子どもに会うための調停はどうすれば良いですか?
  13. 相手が嘘を言ってきたらどう対応すれば良いですか?
  14. 調停では、なにをきかれるのですか?
  15. そもそも離婚調停ってなにですか?どんなものですか?
  16. 家庭裁判所ってどんなところですか?
  17. 調停には、弁護士さんを依頼しないといけないの?依頼すべきなの?
  18. 弁護士さんにはいつから入ってもらえば良いのですか?
  19. 調停って、どのくらいのお金がかかるのですか?
  20. 調停って、私の味方をしてくれるのですか?
  21. 妻と子どもが突然出て行って、調停の呼び出し状が届いたけど、いったいどう対処したらいいのですか?なにからすべきなのですか?

調停は、貴方の人生においてとても今後の大切なことを決める場所です。失敗のないようにするためにも、調停についての知識、誤解や先入観を払拭するためにも、当相談ルームの調停に関する相談をお受けになってから大事な調停にのぞんでください。
できれば、第一回目の調停に行かれる前にカウンセリング、相談をお申し込みいただいたほうが良いと思います。


  1. 自分から審判離婚は申し立てられませんが、審判事項は財産分与・慰謝料・養育費・親権ですが、そのうちの一つ程度が決まらずに成立しないような場合に家庭裁判所の判断で行われ審判が確定すると離婚が成立します。
  2. ただ、審判を受けた当事者または利害関係者が2週間以内に異議申し立てをすれば、理由の如何を問わず効力は消滅します。

▼あおぞらのサポート内容

  1. ご相談者のご希望により、お相手が家庭裁判所の調停案に異議を申しでると離婚訴訟裁判になり費用も時間もかなりかかるという、相手への「説得プラン」を作成し相談者に対しサポートをいたします。
  2. どうしても裁判となってしまった場合、相談者にとって出来る限り多くの希望が叶うようなプランを掘り起し、裁判が有利に運ぶような情報収集に取り組みます。

■協議や家庭裁判所の調停、審判でも離婚成立に至らなかった場合に、 夫婦の一方から、家庭裁判所に訴訟を起こし、裁判によって別れる方法です。裁判では、法律で定められている特別な理由がない限り、離婚は認められません。


▼法律で定められている特別な理由とは、以下の5項目です。

  1. 不貞行為があった時:結婚後に配偶者以外の異性と性的な関係を持った場合
  2. 悪意で遺棄された場合:夫婦の一方が同居義務や相互協力・扶助義務をわざと守らない場合
  3. 3年以上の生死不明:生存も死亡も確認出来ず、最後の音信があってから3年以上経過している場合
  4. 回復の見込みのない強度の精神病:強度の精神病により共同生活が出来ず、回復の見込みがない場合
  5. 婚姻を継続しがたい重大な事由のある時:夫婦関係が破綻している・性的異常・暴行・虐待・酒乱・働かない・浪費・・など

*離婚が裁判で認められるためには、上記5項目のうち、どれかの理由が必要となります。どんな場合でも、裁判所に判断を求めるのですから、事実関係が分かる証拠が必要になります。とにかく証拠を収集することが大事です!!


■裁判に踏み切る前に、もう一度考えておくべき大切なこと。

  1. 「離婚したほうが良いと決断」したほうが良いケース
    ・浮気の常習者
    ・暴力の常習者
    ・借金の常習者(ギャンブル等)
    ・母親とのタッグで妻を責める「タッグマザコン」タイプ
  2. 浮気が離婚の原因の場合、浮気相手の連れ合い(夫又は妻)又は勤務先の上司に直接逢って話し合う=この方法は効果的ですが、やり方が非常に難しいのであおぞらのカウンセラーが同行したほうが良いと思います。やり方を間違えると逆ギレされる場合があります。
  3. 浮気調査料が専門業者の場合30~60万円位かかります。考えなくてはならないのは、この費用の回収です。慰謝料を300万円以上支払う能力が相手にあればよいですが、支払能力がない場合、浮気調査料と弁護士費用を合計しますと、訴えた貴方がすべて赤字負担しなければならない事も考える必要が有ります。
  4. 裁判が開始してからの証拠集めは事実上不可能に近いです。浮気が離婚の原因になりそうな場合、訴訟のかなり前から証拠集めが必要です。証拠集めのやり方はあおぞらのカウンセラーがご指導いたします。
  5. 浮気をしている本人(夫・妻)が貴方に離婚を要求してきた場合、本人の浮気の証拠があれば、離婚に応じる必要はない(有責配偶者からの離婚は認めない)と法に定められています。

▼あおぞらのサポート内容

  1. 裁判と決まった場合には、なんとしても勝たなければなりません。裁判に負けたら「相手の言い分を受け入れなくてはならない」からです。
  2. 裁判に負けたら高額な裁判費用も負けた方が負担することになります。
  3. したがって、裁判に勝つためのあらゆる「こちらが有利な証拠・情報を集める必要が有ります」

(当相談ルームでは相談者のご希望により業務関係先の信頼できる弁護士の方をご紹介致しております)


▼あおぞらのサポート内容

1、まず裁判を「自力でやるか」
 「弁護士に依頼するか」
を決断する

弁護士の選び方は本当に難しいです。100人の弁護士で本当に離婚訴訟に精通している弁護士は10人もおられないと思います。なぜかというと、弁護士の方々は一般的に民事は金にならない、企業からの仕事と比較して案件ごとに複雑でましては仮に勝訴しても相手に慰謝料の支払い能力が低い、財産が少ない事も多いのです。従って勝訴しても実入りが少ないなどメリットが少ないと考える方が多いのです。


〈弁護士を選ぶ場合、選択の最も大切なコトを6点あげます〉

  1. 離婚訴訟の経験が豊富にある事
  2. 弁護士個人が離婚問題に情熱を持って取り組むという信念をもっておられる方
  3. 離婚訴訟は予想以上に長引きますその為「性格的に粘り強く丁寧しかも訴訟途中でおきる様々の障害に対しスピーディーに対応する」資質をお持ちの方
  4. 依頼者とあまり遠距離でない方
  5. 弁護士費用を事前に明朗に説明提示できる方
  6. 相談者に対し上から目線でなく希望や要望を十分聞くという姿勢を持っている方

当「あおぞら相談ルーム」では、

  1. ご相談者の方が離婚訴訟を依頼する弁護士を誰にするか、全く当てがないという場合、当相談ルームが弁護士をご紹介いたします。弁護士の方とは相談者の方との相性も大切ですので、ご紹介した弁護士の方と初回面談をしていただいて,相性や対応の仕方など、観察してから、その弁護士の方にお願いするかを、お決めください。
  2. 弁護士との話し合いには行き当たりばったりではなく、事前に弁護士に何を聞くか、しっかり質問票を準備することが、大切です。あおぞらではご相談者が弁護士さんとお逢いになる前までに、ご希望により事前質問票を作成いたします。

(弁護士へ相談する場合の費用)

  1. 弁護士へ相談だけする場合、弁護士報酬規定では最低30分5、000円から10、000円の範囲内の一定額と決められており相談した時間に応じて支払います。

(弁護士へ事件を依頼する場合の費用)

  1. 弁護士に事件を依頼する時の費用は、最初に実費と着手金事件終了時に報酬金を支払います。
  2. 実費は訴状に貼付する印紙代、裁判所に納める切手代、提出書類のコピー代、交通費、電話代その他となります。
  3. 着手金とは、事件を最後まで処理してもらうためのお金で、事件について最終的に勝つか負けるかにかかわらず、最初支払わなければならないお金です。仮に負けても返還されません。
  4. 成功報酬とは、最終的に裁判に勝つなどして事件の解決がうまくいった場合に、謝礼として支払わなければならないお金です。
  5. 着手金と成功報酬の具体的な金額は、報酬規定がありますので、それを基準に、事件の内容、難易度等を考慮して決められます。
  6. 離婚そのものだけを依頼するのであれば、調停または交渉のときは着手金、報酬はともに20万円以上50万円以下、訴訟のときは30万円以上60万円以下が標準額です。離婚と合わせて慰謝料、財産分与などの財産給付を請求するときは、財産給付の実質的な経済的利益の額を基準として、通常の訴訟などの着手金及び報酬金以下の適正妥当な額を加算して請求されます。

以上が原則ですが、個々の事件によって依頼者の資力や事案の複雑さなどは千差万別ですので、標準額を適正な範囲内で増減できることになっています。



(弁護士に依頼する時の大切なコト)

  1. 弁護士費用の説明をしてもらい、疑問があれば遠慮なく聞いて相談するようにしましょう。
  2. 裁判で離婚の他に、財産分与や慰謝料などいくら請求するかによって、着手金の基準額が定められ、解決時に得られた利益によって報酬の基準額が定められています。
  3. このように 弁護士会の基準はありますが、手元に依頼する着手金すらない場合は、減額の道もあるので率直に相談しましょう。
  4. 費用が高くつくと最初からあきらめないで、とりあえず弁護士に相談の予約をとり、その弁護士の見通しを聞くと同時にどのくらいの費用がかかるのかをたずねてみましょう。
  5. 普通、料金表を見せてくれますし、良心的な弁護士なら、かかっても 最高このくらいという金額を示してくれるはずです。時間と労力によっても違ってくるので、金額の明示は無理ですが、最高限度額を言ってもらえれば安心です。
    弁護士費用は結果にかかわらず相手に負担させることができず自己負担となります。

■離婚訴訟に勝つために必要なコト

(1)まず離婚認められる事実を証拠として準備すること

  1. 不貞行為があった時:結婚後に配偶者以外の異性と性的な関係を持った場合その証拠となる写真やメール、手紙その他の証拠物
  2. 悪意で遺棄された場合:夫婦の一方が同居義務や相互協力・扶助義務をわざと守らない場合、その言動や証拠となる写真や音声テープ・メール、手紙その他の証拠物
  3. 3年以上の生死不明:生存も死亡も確認出来ず、最後の音信があってから3年以上経過している場合、証拠となる警察との行方不明などの捜査依頼の音声テープや申請書のコピーや写真やメール、手紙その他の証拠物
  4. 回復の見込みのない強度の精神病:強度の精神病により共同生活が出来ず、回復の見込みがない場合、医療機関の診断者や病院側の見解に関する録音テープや入院中の現場写真本人との会話録音テープ。
  5. 婚姻を継続しがたい重大な事由のある時:夫婦関係が破綻している・性的異常・暴行・虐待・酒乱・働かない・浪費・・などに関する、その言動や証拠となる写真や音声テープ・メール、手紙その他の証拠物

当「あおぞら相談ルーム」では、

  1. 相談者が上記の裁判や調停を有利に運ぶ場合、必要な証拠物の収集の仕方について、ご指導やサポートをいたします。
  2. 必要に応じ証拠物を収集代行してくれる「探偵社」や「興信所」を紹介したリ「探偵社」や「興信所」との、交渉に必要なシートの作成や交渉の仕方などもご指導、サポート致します。


ご相談者の声

看護師 28歳女性 結婚3年目

主人から突然、離婚を告げられ、もうどうしたら良いか分かりません。助けてください。

結婚して3年目子供はいません。夫が急にしゃべらなくなり、仕事から帰ると食事も無言で済まし、テレビを見てそのまま寝てしまうというような状況が6ケ月位続きました。私が何を話しかけても全く無視しとても苦しく死にたい気持ちでした。原因が分からず途方にくれある日思い切って「このままの状態が続くのだったら私はもう死ぬわよ」と言ったら、夫が「お前のその性格が嫌なんだ、どうしてその事に気付かないんだ。もう限界だ、離婚して欲しい、半年前から考えていた、ここに離婚届けがあるからお前のサインと印鑑をおしておいてくれ」と言って出かけてしまいました。結婚前はとても優しく何でも私の希望を聞いてくれて本当に優しい人だと安心していました。どうすれば良いのかわからくなりネットで知ったあおぞらさんのホームページを見て、ここに相談すれば解決できそうと思い、早速予約し直接面談してもらいました。院長さんのお勧めで「自分の気質や性格やトラウマや価値観」など本当の自分を知る事が出来ました。執着気質が強いので主人に相談無しでなんでも自分のペースで進める事や性格的に他者依存性が強く本音を言わない所がある事が判明しました。それを元にカウンセラーさんのご指導の元、自己反省と性格、気質、他者とのコミュニケーション能力の改善案を盛り込んだ「心からの手紙」を作成して主人に手渡したら、翌日もう一度やり直してみようという返事が帰ってきました。私のコミュニケーション能力が高まり、夫との話も上手に出来るようになり、夫も以前のように優しくしてくれるようになりました。夫が離婚届け用紙を目の前で破いてくれました。あおぞらさんに相談して本当に良かったと思っています。

パート 女性 38歳
夫の浮気クセが再発し、もう耐えられません。全く反省の様子もありません。夫と相手の女性からも慰謝料も勝ち取る決意です。

結婚して14年になります。結婚して3年目に長男が生まれ、私が長男のお産で入院している時、夫と同じ職場の女性との浮気が発覚し、その時は二度と浮気をしないと言いう確約を信じ、離婚も相手の女性への損害賠償も控えました。そして結婚して6年目長女の出産での入院の時、また浮気が発覚しました。その時はもう許せないと言って産科を退院後そのまま実家へ帰りました。その時は両親とも相談し離婚して、親子3人で暮らしていくという決心をして、離婚調停を進める決心もしていました。夫にその旨伝えたところ、夫がご両親を伴い私の実家に来られ、「息子には二度とこのような事はさせません」とお父さんから言われ、話合いの結果今回までは許す、但し万一今度浮気をした場合は絶対離婚しますと約束しました。夫は私の両親の前で手をついて謝りました。そして結婚して14年目の7月、私が乳がんの疑いがあるという事で緊急入院している時、病院に来てくれないのでおかしく思い一日だけ自宅に帰り夫が入浴しているスキに携帯を確認したら女性とのメールのやり取りが残っていました。出張と嘘をついて有休を取ってその女性と温泉旅行をしていたことも分かりました。私はもう許せない、私は悔しくて涙がとまりませんでした。乳がんも初期だった為、最悪の状況に至らず何とか退院できましが、いったん自宅に戻り子供2人を連れて実家へ帰りました。丁度子供達が夏休みに入っていた事は幸いでした。私は子供の将来の事もあり、なんとしても勝ち取るものは譲らない決意でしたが、どうしたら良いか分からず、ネットでいろいろ調べていたところ「あおぞら」さんの離婚対策のホームページにたどり着き、ここだ―!と思い早速電話で問い合わせ院長さんに相談したところ、丁寧に離婚調停の事や離婚後の生活の対策までご指導支援いただけることが分かり早速相談に行きました。その結果驚いたのは解決までの費用を心配していた事も当然ですと言っていただき、そのためには離婚調停前の「話し合いですべてを決着解決する作戦」が最も良いですと、言われました。私はその作戦でお願いしました。この作戦を成功させる基本は相手(夫)がこれまで事を自己反省し妻や子供が今後の生活に困窮しない為に出来る限り協力するという気持ちを引き出すことがポイントだと言われました。夫と話合いの大切なポイントの養育費や財産分与・親権者等を獲得することに置き、慰謝料については現実的な金額の要求にとどめる作戦が旨くいき、夫が望んだ月1回の子供との面談は認める形で最終的に話し合いがつきました。あおぞらの院長さんが同席していただき、話合いで決まったことは全て契約書にし、内容証明も郵送し喧嘩や言い争いも無くすべて解決することが出来ました。あおぞらさんは離婚後の私の就職の事も心配し、就職先まで見つけていただきました。本当にあおぞらさんに相談して良かったと思っています。

IT関連プログラマ― 32歳男性 子供1人
結婚4年目 妻が突然子供を連れ実家へ帰り、1週間後に離婚届けを持って来て、サインと印鑑をついてくれと言われました。

突然の事で気が動転し、離婚届けの用紙を破り捨てました。妻は「だったら離婚調停を申し込むわよ」と言って実家へ帰って行きました。妻が離婚して欲しいという理由は自分でも分かっていました。半年前から給料を妻に渡さず、1週間置きに必要な分だけお金を渡すというやり方に勝手に切り替えた事、そして株式投資にはまり込んで給料の半分をつぎ込んできたという事です。株式投資にはまり込んだ理由は実家の父の自営業の経営がうまくいかず、倒産してしまった事でした。父が多額の借金を抱え借金の返済と生活のやりくりで困窮し母から何とか助けて欲しいというのが原因でした。両親の困窮状態を妻に相談することが出来ず自分勝手に金策に走ったことが妻は許せないという事でした。どう対応すれば分からず以前カウンセリングで助けもらったという友人から「あおぞら」さんを紹介してもらい、早速相談に行きました。院長さんから妻と子供に対する愛情の程度を聞かれ即座に「妻も子供も心から愛しています」院長さんは「それでしたら90%復縁可能です、大丈夫です」と言われ妻への愛情と心からのお詫びの気持ちと今後の対策、自分の気質、性格の改善案さらに父親の借金の処理方法や生活の立て直し迄含めた、「心からの手紙」の原案を院長さんに作っていただき、妻の実家に行き手渡しました。妻のご両親も交え妻との話合いの結果「心からの手紙」に書いてあった内容を確実に守るという条件で、離婚調停は取り下げ、私の元に帰ってくれることになりました。「あおぞら」さんの院長さんのお蔭で自分の一番大切な妻と子供との生活を取り戻すことが出来、本当に感謝しています。

金融機関契約社員 女性 31歳 夫は自営業

結婚して5年目の冬、夫の運転する車での事故で下半身まひの身障者になりしかも家を追い出されてしまいました。

3年前、夫の車に同乗していた時、夫の一時停止無視でトラックに側面衝突し助手席にいた私が下肢の複雑骨折をしてしまい、下半身麻痺の状態になり車いすの生活になってしまいました。その為、家事や夫の世話が以前より出来なくなってしまいました。そんな私を事故の合った年の翌年、家から追い出して。他の女性と同棲生活を始めました。私達は5年前、結婚と同時に念願のネットショップを一緒に立ち上げ、事故が起きるまで二人で夜も日も無く協力、努力して、経営を軌道に乗せ、年収も1500万円以上に安定し、喜んでいた矢先の事故でした。私が下半身麻痺になってしまった、原因は夫の一時停止無視が原因の交通事故であった事も忘れて私を追い出しネットショップも一切かかわらせず追い出され悔しくて眠れない日々が続いていました。私の両親の励ましも有り何としても裁判をしてでも私の権利を通したいと思いました。私の大学時代の友人の紹介で、ある弁護士の方の事務所を訪問し、「わかりました安心してお任せください」と言われ、言われるがままに着資金40万円払いました。心強い返事を聞いて期待していたのですが、着資金を払ってからその後、離婚調停の事を催促しても「もう少し待ってください、今準備をしていますの一点張りでした」1ケ月たっても何の進展もなく心配になり「そんなに忙しいのなら着資金を返して下さい」と言ったら、やっと家庭裁判所に調停の申請をしてくれましたが、調停の進展状況は催促しないと説明がなく、「もう少しまって下さい離婚調停はそんなに簡単にはいきませんよ、相手がある事ですから」と言われとうとう半年立ってしまいました。父の友人で以前離婚相談で完全解決までサポートしてくれる「あおぞら」というカウンセリングルームがあることを知り電話で問い合わせし現状をお話したところ、「離婚調停は時間が重要です。遅くなればなるほどこちらの権利の獲得が難しくなります、一度ご相談にいらっしゃってください。わたしどもは着手金など一切いただきません」という言葉に安心し早速「あおぞら」さんを訪ねました。院長さんから調停前の仮の処分の事や離婚調停を有利に運ぶための準備や証拠集めの事、調停から協議離婚そして審判離婚さらにそれでも離婚が成立しない場合は離婚訴訟に進む事など本当に丁寧な説明がありました。私が離婚訴訟を起こしても、自分の権利を守りたい、取得したいとお伝えしたところ分かりました、貴方のご希望を終始一貫し通すための作戦を立てましょう。現在、早急に進めることは調停でも裁判でも、こちらの有利になる、証拠集めを早速はじめしましょう。その手際の良さ、スピード感にほんとうに感激しました。お陰様で私の望む金銭的な権利、慰謝料も含めすべて80%勝ち取れました。あおぞらさんの紹介していただいた弁護士さんも、「あおぞら」さんのご紹介ですので、特に誠心誠意頑張りましょうと、勝訴まで本当に進行状況も丁寧に説明していたなぎら、私の希望を尊重していただきました。あおぞらさんに相談して本当に良かったと思います。ありがとうございました。


料金(一般個人の方)

カウンセリング又は人生相談 創設10周年記念特別料金

・30分コース 4500円   3500円

・1時間コース 6800円   4800円

・2時間コース 8800円   6800円

・3時間コース12000円   8800円

・4時間コース15000円  11800円

 

                    創設10周年記念特別料金

*「即日即断1日5時間コース」18000円14800円

(途中30分休憩含む)

*「即日即断1日7時間コース」28000円19800円

(途中40分休憩含む)

*特別コース「即日即断1日6時間コース」25000円 18000円

(途中40分間休憩含む)

 

(2日間完全解決相談ご希望の方)
・2日間で13時間コース 38000円
(途中休憩2回各40分間含む)
・2日間で16時間コース 43000円
(途中休憩2回各50分間含む)

 

*出張相談の場合交通費実費プラス出張サービス料として往復時間30分あたり500円にて承ります。

*出張相談の場合、相談&カウンセリング料は銀行(ゆうちょ銀行)振り込みで前金にてお支払いいただいています。
振り込み手数料はご負担お願い致します。

 

■電話によるご相談

(遠距離の方やご事情があって直接面談出来ない方)

事前にご相談の概要とご希望の日時をお電話又はメールにてお知らせください。

相談料は事前振込み制にて承ります。(振込先は下記に表示)

Skype・固定電話の場合は通話料はかかりません。携帯電話の場合はご相談者から相談ルーム(080-3397-2297)に掛けていただく場合は通話料はかかりません。こちらからご相談者の携帯電話にお掛けする場合、1時間800円・2時間900円・3時間1200円かかりますので相談料と合算した金額をお振込みください。
ご相談料及び通話料のお振込みの確認が取れましたら、担当者よりご連絡させていただきます。

(Skypeの場合通信が不安定なことがあります)

                創設10周年記念
           (通常料金)  特別料金

・1時間コース 料金は6800円4800円

・2時間コース 料金は9800円6800円

(お振込手数料はご負担願っています)


※ご相談料お振込み先
■ゆうちょ銀行           ■りそな銀行
・記号番号 17840        ・竹ノ塚支店
・口座番号 02077831     ・普通預金
・口座名義 マツシタアイノスケ    ・口座番号 5106022
                   ・口座名義 松下愛ノ助